キャリアデザイン 社会・経済探究講座

大東イベント・メーカー

スポーツイベントを企画して、お金の動きを数字でつかもう!

🏃 💰 🎉

つづきから(保存コード)

前に作った企画コードがある人は、ここに貼って復元できます。

STEP 1

イベントの基本を決めよう

小学生中高生 ファミリーシニア 観光客
STEP 2

経済効果をシミュレーション

4つのレバーを調整。上げれば得とは限らない——バランスが大事!

高くすると1人あたりの売上は増えるが、高すぎるとお客さんが減る
小さな広場
〜2,000人/30万
中規模会場
〜5,000人/80万
大きな会場
〜10,000人/200万
特大スタジアム
〜20,000人/450万
宣伝を強くするほど人は集まるが、広告費もかかる
市外から呼ぶと広告費は増えるが、地域への経済効果(外から入る新しいお金)は大きくなる。
想定来場 — / 実際の来場 —
売上 =
費用合計
イベントの利益
市外から来る人
地域への経済効果
費用の内訳をみる
STEP 3

仕上げ(想い・ウリ・#)

ハッシュタグのヒント:地域を入れる(#大東○○)/楽しさ(#走って笑おう)/「#○○したら○○」型/「#次は君も出よう」型

🎉 PRカード 完成!

スクショして発表に使おう。次回(第2回)で「保存コード」から呼び出せます。

大東スポーツイベント企画

来場者数
売上
市外から
利益

🎤 1分プレゼン台本(読めば発表になる)

🙋 市長プレゼンの想定問答(数字の答え)

Q.「予算をいくら使う?」
Q.「市外から何人くらい来る?」
Q.「税金を使ってまでやる意味は?」

💾 保存コード(次回つかう)

このコードをコピー or スクショして残してね。